助成金申請支援サービス

助成金申請支援サービス

助成金申請支援サービスは、中小企業・小規模事業者の経営者様に助成金制度の目的・仕組みを正しくご理解いただき、「人材採用」「人材教育」「職場定着」などの経営課題の解決に向けた社内制度整備と助成金受給額の最大化をご支援するサービスです。

  • 助成金に関してこんな疑問をお持ちではありませんか?
    • 助成金は返済が必要では?
    • 抽選じゃないの?条件が厳しいのでは?
    • 労働局やハローワークとの手続きが面倒じゃないの?
    • お金の出所は大丈夫なの?

  • 厚生労働省の公的助成金はそんな心配は必要ありません!
    • ポイント1 返済は一切不要です
    • ポイント2 雇用保険が財源(国の雇用保険の運用は黒字です。)
    • ポイント3 業種関係なく、受給条件を満たせば活用できます!

  • まずは「受給条件」をご確認ください!

以下の条件に合致していれば、原則、受給可能です。

□ 正社員を1名以上雇用している

□ 雇用保険、社会保険を払っている

※社員数5名未満の個人事業主は雇用保険のみでもOK

□ 会社都合の解雇を半年以内にしていない

□ 残業代未払等、労務違反を犯していない

※法律違反・労務違反をしている場合は受け取れません。

  • 助成金活用の注意点

・公的助成金制度の目的を理解しましょう。

 助成金の獲得の最大化を優先するばかり、実態がない虚偽の申請をすると処罰される可能性があります。

 助成金制度の目的(雇用創出・職場定着・人材育成)を理解しましょう。

 経営基盤強化のためのツールとして、正しく活用しましょう。

・助成金を資金計画に組み込まない

 助成金の受給までには1年〜1年半かかります。

 申請窓口担当者もいつ入金されるのか担当者は明確な回答をしません。

 助成金頼みの経営、過度な期待を持ちすぎないようにしましょう。

・提出期限厳守です。

 提出期限を1日でも遅れてしまうと、貰えたはずの助成金は一切受給されません。

 助成金獲得にはしっかりとした計画に沿って、進めましょう。

・円満退社となるようにしましょう。

 労働者の意思に反して解雇に近い状態で退職した場合、助成金は受給され無くなってしまいます。

・証拠書類をしっかり管理しましょう。

 労働関係の法定帳簿・会計帳簿の整備は必須です。

 受給後も会計監査の対象となっています。(5年間保存)

上記をしっかりご理解頂いたうえで、助成金獲得の最大化を目指しましょう。

助成金申請支援サービスの詳細はコチラ▶

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